6月1日からの代診医による診療について

2021.05.31

この度、院長の近親者に新型コロナウイルス感染が判明し、院長が濃厚接触者にあたると判断されました。そのため保健所の指導のもと2週間の自宅待機をすることになりました。院長自身は症状もなく、PCR検査でも陰性を確認しております。しかし、自宅待機中は医院での診療は行えないため、2週間は院長不在となります。その間、ご厚意により東京医科大学病院小児科・思春期科から代診の先生が来てくださることになりました。患者様におきましては大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。